整骨院の低周波治療器で肩こり腰痛を改善する方法とは?副作用と注意点を徹底解説
2025/04/29
肩こりや腰痛、坐骨神経痛に悩まされていませんか。慢性的な筋肉の張りや電気が走るような痛みに、薬や湿布だけではなかなか改善が見られない方も多いのではないでしょうか。
最近では(整骨院)で受けられる(低周波治療器)が、こうした症状に対する有効な(施術)として注目されています。特に、(筋肉)の(収縮)を促しながら(神経)への適度な(刺激)を与えるこの(療法)は、(血行)を促進し、(痛み)の(緩和)に大きな効果を上げていると報告されています。
厚生労働省の統計によると、(現在)、全国の整骨院や接骨院での電気治療導入率は年々増加傾向にあり、施術後の(満足度)も高い傾向を示しています。一方で、「どのくらい通えばよいのか」「副作用や刺激は大丈夫なのか」などの不安も根強く残っているのが現実です。
この記事では、(整骨院での低周波治療器の仕組み)や(具体的な症状へのアプローチ方法)、(通院頻度)といった実用的な疑問まで徹底的に解説します。最後まで読み進めていただければ、施術を受ける前に知っておきたいポイントや、失敗しない整骨院の選び方も見えてくるはずです。痛みを我慢し続ける前に、まずはこの情報から手に入れてみてください。
髙山整骨院は、肩こりや腰痛、スポーツによる怪我など、さまざまな症状に対応する整骨院です。保険診療と自費診療の両方を提供し、患者様一人ひとりの状態に合わせた丁寧な施術を行っております。産前産後の整体や骨盤矯正、オーダーメイドのエステ、ダイエットコースなど多彩なメニューもご用意しております。また、インソールの作成やエステプロラボ商品の販売も行い、皆様の健康と快適な生活をトータルでサポートいたします。日常のささいな不調やお悩みにも安心してご来院いただけるよう、親しみやすい雰囲気づくりを心がけております。

| 髙山整骨院 | |
|---|---|
| 住所 | 〒144-0033東京都大田区東糀谷3-3-17 グランシャリオ羽田102 |
| 電話 | 03-6423-7996 |
目次
整骨院の低周波治療器とは何か?治療の仕組みと原理
低周波治療器の仕組みと電流刺激の作用
整骨院で使用されている低周波治療器は、神経や筋肉に対して低い周波数の電流を断続的に流すことにより、生体内の反応を促進する医療機器です。主に1~1500Hzの周波数帯が使われており、人の身体が比較的敏感に反応しやすい電流域とされています。この治療法は、血行の促進や筋肉の緊張緩和、痛みの軽減などを目的として施術に取り入れられております。
特に注目されているのは、「ゲートコントロール理論」や「エンドルフィン放出理論」といった神経生理学的なメカニズムを利用して、痛みの伝達を一時的に遮断する効果です。これにより、肩こりや腰痛、関節のこわばり、慢性的な筋肉疲労などにお悩みの方に対して、自然な治癒力を引き出すサポートができると考えられております。
以下に、低周波治療による主な生体への作用をまとめた表をご紹介いたします。
| 作用部位 | 効果 | 主な使用目的 |
| 筋肉 | 筋収縮を促し、ポンプ作用で血流を改善 | 肩こり、腰痛、筋疲労の回復 |
| 神経 | 痛みの伝達を遮断 | 坐骨神経痛、神経性疼痛の軽減 |
| 血管 | 血管拡張による血流促進 | 冷え、むくみの緩和 |
| ホルモン | 鎮痛作用を持つ内因性物質(エンドルフィン等)の分泌促進 | リラックス・自然治癒の支援 |
治療では、身体に貼付した通電パッドから電気を流します。刺激の強さや波形の種類は、症状や部位、体質に合わせて細かく調整され、安全性と効果のバランスをとることが重要です。施術時間は一般的に10分から20分ほどであり、痛みが強い部位や深部筋を対象とする際には、異なる波形を使うこともあります。
一方で、低周波治療には注意が必要な点もございます。特に、ペースメーカーをご使用の方、妊娠中の方、皮膚に炎症や外傷がある場合には施術を避けるべきです。また、通電時間が長すぎると、筋肉痛のような違和感や皮膚のかゆみが生じる場合もございます。こうしたリスクを避けるため、施術は国家資格を持つ柔道整復師が適切に管理しております。
低周波療法と高周波療法の違いとは
低周波療法と高周波療法は、いずれも電気を用いた物理療法ですが、周波数の違いによって身体に及ぼす影響や目的が異なります。両者は施術対象の深さや治療効果の範囲、感じ方に違いがあり、症状に応じて適切な療法を選ぶことが大切です。
下記の表で、低周波療法と高周波療法の違いを比較してご紹介いたします。
| 比較項目 | 低周波療法 | 高周波療法 |
| 使用周波数 | 1~1500Hz程度 | 数十kHz~数MHz |
| 刺激の深さ | 皮膚~表層筋肉 | 深部筋肉~関節組織 |
| 主な作用 | 筋収縮・痛みの抑制 | 血流改善・代謝促進 |
| 主な適応 | 肩こり、腰痛、神経痛 | 冷え、関節可動域の改善 |
| 体感の違い | ピリピリした刺激感 | 心地よい温熱感、刺激は少なめ |
低周波療法は、電気刺激により筋肉を収縮させることで血流を促進し、痛みの原因物質の排出を助ける働きがあります。特に、慢性の肩こりや腰痛、坐骨神経痛などに効果的とされており、整骨院で最も一般的に使用される電気治療の一つです。
対して高周波療法は、身体の深部まで熱エネルギーを届けることができるため、冷え性や関節のこわばりなど、内側からのアプローチが必要な症状に向いています。深部組織への加温によって血流を促し、新陳代謝を高めることで、筋肉のこわばりや炎症の回復をサポートいたします。
なお、高周波機器は設備コストが高く、一部の整骨院では導入されていないこともあります。施術を受ける際には、あらかじめ機器の種類や治療目的を確認することが大切です。
低周波治療はどんな症状に効果がある?適応例と使用部位
肩こり・腰痛・坐骨神経痛・筋肉疲労への臨床効果
低周波治療は整骨院における代表的な物理療法のひとつであり、特に肩こりや腰痛、坐骨神経痛、筋肉疲労といった慢性的な症状に対して高い効果が報告されています。電気刺激を用いて筋肉に軽い収縮を促すことにより、局所の血流を改善し、筋緊張を緩和する作用が期待されています。
慢性的な肩こりに悩む方は多く、長時間のデスクワークやスマートフォンの使用が主な原因とされています。首や肩周辺の筋肉に通電することで、筋肉がポンプのように動き、血流が促されることで乳酸などの疲労物質が排出され、痛みやこわばりが和らぐことが確認されています。
腰痛に関しても、特に筋緊張型や椎間板への負担が原因のケースでは、低周波刺激により筋肉の柔軟性が回復し、腰椎周辺の動きが改善される傾向が見られます。また、坐骨神経痛においては、神経に対する痛覚伝達の抑制や、深部筋の緊張緩和による神経圧迫の解消に寄与する点が評価されています。
電気刺激の作用としては、以下のような点が臨床現場でよく活用されています。
低周波治療が期待される主な作用と使用部位
| 主な症状 | 通電部位 | 効果のメカニズム | 推奨通電時間 |
| 肩こり | 僧帽筋・肩甲骨周辺 | 血流促進と乳酸排出、筋緊張の緩和 | 約10~15分 |
| 腰痛 | 腰部・脊柱起立筋群 | 筋肉の柔軟性改善と炎症の鎮静化 | 約15分前後 |
| 坐骨神経痛 | 大臀筋・太もも裏 | 神経圧迫の解放と痛覚伝達抑制 | 約10~20分 |
| 筋肉疲労 | 大腿四頭筋・上腕二頭筋など | 代謝物質の排出と回復の促進 | 症状に応じて調整 |
特にアスリートの現場や、体を酷使する仕事に就かれている方からの支持も多く、日常的な疲労ケアの一環として導入されるケースも増えています。
また、副作用について不安を持たれる方もいらっしゃいますが、国家資格を持つ施術者が適切に刺激の強さや施術時間を調整することで、痛みや皮膚の違和感を感じることはほとんどありません。施術後に若干の筋肉痛のような感覚を持つことがありますが、それは筋肉が活性化された証であり、時間の経過とともに自然に消えていくことが多いです。
リハビリ・可動域制限への活用と整形外科との併用
低周波治療は、外傷や手術後のリハビリテーションにおいても効果を発揮します。特に整形外科的な疾患、たとえば膝や肩の関節可動域の制限に対して、低周波による電気刺激が導入されることがあります。これは、硬直した筋肉を刺激しながら徐々に可動域を広げていく目的で使われます。
可動域制限は、関節周囲の筋肉や靭帯が長期間の不使用や炎症により硬くなることで発生します。こうした部位に対し、低周波を使用することで局所の血行を促進し、筋肉の伸張性を取り戻すサポートが可能です。
整形外科と整骨院との併用についても、柔道整復師による評価と医師の診断が連携することで、より安全かつ効果的な施術が実現できます。たとえば、整形外科での診断後、整骨院での物理療法として低周波治療を行う流れは非常に一般的です。
以下のような症例では、低周波が特に効果を発揮することが報告されています。
低周波治療が有効なリハビリ症例
- 五十肩による肩関節の拘縮
- 膝関節の半月板損傷術後の回復過程
- 腰部椎間板ヘルニアの術後硬直の緩和
- 骨折後の固定除去後の可動域回復
- アキレス腱炎や腱鞘炎後のリハビリテーション
このように、整形外科的な治療と物理療法を併用することで、回復のスピードや質を高めることが可能になります。ただし、重篤な炎症期や痛みが強い急性期には使用を控えるべきケースもあるため、施術前の評価は必須です。
患者様ごとに異なる回復ペースに応じて、施術の頻度や刺激の強さを柔軟に変えることができるのも、整骨院での低周波治療のメリットといえます。
整骨院での低周波治療の施術の流れと注意点
初回の問診から施術完了までのステップ解説
初めて整骨院で低周波治療を受ける方にとって、施術の流れをあらかじめ把握しておくことは非常に重要です。不安や疑問を解消し、安心して施術に臨むためには、具体的なステップごとの流れを理解することがポイントです。整骨院で行われる一般的な低周波施術のプロセスを時系列でご紹介いたします。
初回施術のステップと内容
| ステップ | 内容 | 目的 |
| 問診 | 症状、既往歴、体調などを聞き取り | 症状の原因分析と適切な施術判断 |
| 触診 | 実際に患部を確認し、緊張や腫れを確認 | 筋肉や関節の状態把握 |
| 通電部位の決定 | 効果的な位置を判断 | 患部に最適な刺激を届ける |
| 出力・波形の選定 | 刺激の強さ、リズム、モードを調整 | 安全性と効果のバランスを取る |
| 通電施術 | 約10〜20分間の低周波治療 | 血流促進、痛み緩和、筋肉の緩和 |
| 施術後ケア | ストレッチや生活指導など | 効果の持続と再発予防 |
問診では、肩こり、腰痛、関節痛、坐骨神経痛など、どのような症状があるのか、いつから続いているのかといった詳細を丁寧に聞き取ります。過去のケガや持病、妊娠中の可能性があるかなども確認し、低周波治療が安全に行えるかを判断します。
触診は、施術者が実際に患部やその周辺を手で触れて、筋肉の緊張状態や硬結(こりの塊)、皮膚の状態、痛みの出る動作などをチェックする工程です。この工程で、通電する部位や方向性が具体的に定まります。
次に通電部位の選定と出力・波形の調整に入ります。低周波治療器は、刺激の強さや波形(例えば断続波、漸増波など)を変えることで、施術の目的や患者様の感受性に合わせた施術が可能です。たとえば、痛みが鋭い場合には痛覚を抑えるゲートコントロール理論に基づいた設定を使用します。
施術中は、刺激に対する感度を見ながら適切な電流を流します。施術者は常に患者様の反応を確認し、不快感が出た場合にはすぐに調整できるようにしています。施術後には、日常生活での姿勢や体の使い方についてもアドバイスが行われることが多く、トータルでの改善を目指します。
患者様の不安としてよく聞かれるのが「痛くないか」「機械は安全か」「副作用はあるのか」といった点ですが、低周波治療は医療機器として厚生労働省から認可を受けており、適切な使い方をすれば非常に安全です。なお、施術中に刺激を強く感じた場合は、我慢せずに施術者に伝えることが大切です。
施術時間の目安・回数・通院頻度
低周波治療の施術は比較的短時間で行えるのが特徴で、忙しい方でも続けやすい治療法です。しかし、効果的に症状を改善するためには、適切な頻度と通院スパンが必要となります。
低周波治療の施術時間は通常10分〜20分程度で、症状や体質、部位の違いに応じて多少の変動があります。特に初回の施術では、時間をかけて問診や評価を行うため、全体で30〜40分程度を見込んでおくと安心です。
以下の表に、施術のステージごとの目安をまとめました。
ステージ別の施術時間と通院頻度の目安
| ステージ | 施術時間 | 通院頻度 | 目的 |
| 初期(1〜2週目) | 約20分 | 週2〜3回 | 症状の早期緩和と反応確認 |
| 改善期(3〜4週目) | 約15〜20分 | 週1〜2回 | 症状の定着・改善の加速 |
| 安定期(5週目以降) | 約10〜15分 | 月2回程度 | 再発防止とメンテナンス |
通院の頻度は、症状の重さや生活スタイルによって柔軟に調整されます。たとえば、腰痛が日常生活に大きく影響を与えている場合には、最初の2週間は集中的な通院が推奨されることもあります。
また、「効果が出るまでにどれくらい通えばよいのか」という疑問に対しては、平均的には2〜3週間で身体に変化を感じる方が多いとされています。しかし、痛みの原因や筋肉の状態が複雑な場合には、もう少し長い期間が必要なこともあります。
施術を始めたばかりの頃は、電気刺激に慣れていないため、軽めの出力で短めの時間からスタートし、段階的に調整していきます。これにより、無理のない形で施術を継続できるように設計されています。
また、施術終了後には日常生活で気をつけるべきポイントや、症状を再発させないための運動・ストレッチの指導も行われます。施術だけでなく、生活面からもトータルにサポートすることで、効果を高めるアプローチが取られています。
まとめ
整骨院で導入されている低周波治療器は、肩こりや腰痛、坐骨神経痛といった慢性的な痛みに対する非侵襲的な療法として、多くの利用者に選ばれています。特に、筋肉の深層部にまで届く電気刺激が筋緊張をやわらげ、血行を促進することで痛みの軽減や可動域の改善が期待できるとされています。
低周波治療の施術は、初回の問診から患部の部位選定、通電レベルの調整、施術後のケアに至るまで整ったフローで行われ、整骨院によっては国家資格を持つ施術者が担当するため安心感も高まります。施術時間は一回につきおおよそ10分から20分程度で、症状に応じて週1〜2回のペースで継続するケースが多く見られます。
一方で、「どれぐらいで効果を感じられるのか」「副作用はないのか」「追加料金が発生しないか」といった不安も当然です。実際には、初回の数回で軽度な改善を感じる方もいれば、数週間〜1か月単位で変化を実感する方もいます。また、心臓にペースメーカーを使用している方、妊娠中の方などには禁忌とされるため、事前の確認が重要です。
厚生労働省が発表する整骨院の電気療法に関する報告書でも、適切な施術が行われた場合、痛みの軽減や可動域の改善率が上昇することが示されています。信頼できる整骨院を選ぶことで、不要なリスクや費用の発生も回避できます。
今ある痛みや不安を放置すれば、通院費用や生活の質の低下といった形で「損失」が膨らむ可能性もあります。まずは自分の身体の声に耳を傾け、信頼できる情報と施術者のもとで、一歩踏み出してみてはいかがでしょうか。あなたの不安や疑問が少しでも軽くなり、安心して整骨院の低周波治療を選べる一助となれば幸いです。
髙山整骨院は、肩こりや腰痛、スポーツによる怪我など、さまざまな症状に対応する整骨院です。保険診療と自費診療の両方を提供し、患者様一人ひとりの状態に合わせた丁寧な施術を行っております。産前産後の整体や骨盤矯正、オーダーメイドのエステ、ダイエットコースなど多彩なメニューもご用意しております。また、インソールの作成やエステプロラボ商品の販売も行い、皆様の健康と快適な生活をトータルでサポートいたします。日常のささいな不調やお悩みにも安心してご来院いただけるよう、親しみやすい雰囲気づくりを心がけております。

| 髙山整骨院 | |
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| 住所 | 〒144-0033東京都大田区東糀谷3-3-17 グランシャリオ羽田102 |
| 電話 | 03-6423-7996 |
よくある質問
Q. 低周波治療器の施術は1回あたりどれくらいの費用がかかりますか?
A. 整骨院での低周波治療器を用いた施術の費用は保険適用かどうかによって異なりますが、一般的には1回あたり500円から1500円程度が相場とされています。自費診療の場合には1回2000円前後になるケースもあり、施術部位や時間、併用される医療機器の種類によって変動します。なお、定期的な通院が必要なケースもあるため、1か月あたりのトータル費用も事前に確認しておくと安心です。
Q. どれくらいの通院期間で症状が改善されるのでしょうか?
A. 肩こりや腰痛、筋肉疲労など比較的軽度の症状であれば、2〜3週間程度の通院で痛みの緩和や筋肉の収縮改善を実感される方が多く見られます。坐骨神経痛や慢性的な関節の不調といった複雑な症状の場合、1か月以上の継続施術が必要になることもあります。電気刺激の強度や患者の身体の反応によって個人差があるため、担当施術者との定期的な相談が大切です。
Q. 超音波や干渉波と比べて、低周波治療器は何が違うのですか?
A. 低周波治療器は皮膚表面から比較的浅い筋肉や神経に作用する電気刺激療法で、痛みの緩和や血行促進に特化しています。一方、干渉波や超音波治療はより深部の組織への刺激が可能で、関節痛や骨折後のリハビリなど広範囲の対応が可能です。整骨院では症状に応じてこれらを併用するケースも多く、刺激モードの選択や施術部位によって高い効果が期待できます。
Q. 誰でも受けられる施術ですか?禁忌事項などはありますか?
A. 低周波治療器による電気療法は多くの人に対応可能ですが、一部の方には施術が制限される場合があります。たとえば、心臓にペースメーカーを装着している方、妊娠中の方、てんかんや重度の循環器疾患をお持ちの方には禁忌とされています。また、皮膚疾患がある部位や金属インプラントが挿入されている部位には通電できないことがあります。施術前には必ず問診と医療機器の適応確認を行うため、安心して施術を受けることができます。
院概要
院名・・・髙山整骨院
所在地・・・〒144-0033 東京都大田区東糀谷3-3-17 グランシャリオ羽田102
電話番号・・・03-6423-7996


